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ともさかりえ2度目の離婚…結婚5年半でピリオド! スネオヘアーは3度目

 女優のともさかりえ(37)が歌手のスネオヘアー(45)と離婚していたことが28日、スポーツ報知の取材で分かった。

 関係者によると、2人は別居期間を経て、昨年末までに別れを選んだ。ともさかには、前夫、舞台演出家で俳優の河原雅彦(47)との間に長男(12)がいるが、親権はともさかが持つという。別居期間、慰謝料の有無は不明。知人は「最愛の息子のことを気にかけていた。苦渋の決断だったと思う」と話した。

 2人は、夫婦役を演じた映画「アブラクサスの祭」(10年)の共演をきっかけに交際をスタート。作品のエンディング曲「ハレルヤ」もデュエットで歌うなど急接近し、11年6月に都内の区役所に婚姻届を提出した。その後も、映画「ハイザイ~神さまの言うとおり~」(12年)で夫婦共演。おそろいの結婚指輪を付けて舞台あいさつするなど幸せいっぱいだったが、約5年半の結婚生活に、静かにピリオドを打つことになった。

 ともさかのブログ、インスタグラムでは、結婚当初は、新潟にあるスネオの実家に里帰りしたことなどをつづっていたが、ここ1、2年は、夫についてほとんど触れていない。今年の正月休みは父親、母親、長男と長野・軽井沢に行ったことを報告していた。

 ともさかは08年に河原と離婚しており、2度目の離婚。一方スネオは、同じ一般女性と2度の離婚経験があり、3度目の離婚になる。

 ◆ともさかりえ 本名・友坂理恵。1979年10月12日、東京都生まれ。37歳。92年、トヨタ自動車「エスティマ」のCMで芸能界デビュー。同年NHKドラマ「こら、なんばしよっと」で女優デビュー。96年「友子の場合」で映画初主演。舞台「犬を使う女」で2000年ゴールデン・アロー賞演劇新人賞。映画「ちょんまげぷりん」で10年の報知映画賞助演女優賞。168センチ。血液型A。

 ◆スネオヘアー 本名・渡辺健二。1971年5月6日、新潟・長岡市生まれ。45歳。インディーズを経て02年「アイボリー」でメジャーデビュー。YUKI、新垣結衣らへの楽曲提供、サントラ、CM音楽制作を行う。学生時代に劇団で役者経験があり、映画「犬と歩けば~チロリとタムラ」「非女子図鑑」に出演。今年5月22日にデビュー15周年を迎える。身長168センチ。血液型O。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000222-sph-ent)





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長澤まさみ、地上波で流れた「ヌード出演交渉」の現実味

「全裸必要ですか?」
「全裸は必要ですね、やっぱり」
「裸にならなきゃいけないっていう理由が……」
「僕らは男として長澤さんの裸を見たいわけじゃなくて、映画をつくる上で、映画の絵の中にいる『さちこ』に脱いでほしいんですよ」

──ヌードになってほしいという出演オファーに戸惑うのは長澤まさみ(29)。対して、“なんとか脱がそう”と粘るのが山田孝之(33)。これはテレビ番組『山田孝之のカンヌ映画祭』(テレビ東京)で放送された一場面だ。

「この番組は山田がカンヌを目指してプロデューサーとして映画製作に取り組む模様を放送していますが、キモは“どこまでがドキュメンタリーでどこからがフィクションかわからない”ところ。山田が日本映画大学を訪れ、学部長でありパルム・ドール受賞をした『うなぎ』の脚本家・天願大介氏に“どうすればカンヌを取れるか”を真剣な表情で聞く場面などもあり、虚実折り混じった内容になっている」(テレ東関係者)

 執拗に脱ぐことを求められた長澤は「なんか、身体だけなのかなぁ……」と呟くが、その悩ましげな表情に、観る側は思わず“もう少しで脱ぐぞ!”と山田を応援したくなる。関係者の間で話題なのは長澤の悩み方が真に迫っていたことだ。

「番組で長澤が『昔はいいかなぁって思ってましたけど、なんかヌードになるのとか……』と話す部分があるが、実際、長澤は周囲の関係者に『10代の頃は脱いでもいいと思ってた』と明かしているんです。番組はフィクションでも、やり取りはリアルに現実を再現しているはず」(芸能ライター)

 長澤は今年に入って、主演ミュージカル『キャバレー』の中でボンデージに網タイツの大胆衣装で「M字開脚」を披露し話題になったばかり。大人の女優への「脱皮」を始めている。

「沢尻エリカ(30)が『ヘルタースケルター』(2012年)で大胆ヌードを披露し、女優として華々しく復帰したように、いい作品に出会えれば長澤だって“決断”する可能性は十分にある」(同前)

 長澤を決意させる作品と映画監督は現われるのか。
(http://news.livedoor.com/article/detail/12858752/?type=ranking&category=&rank=2)





限度をはるかに超えていた山本裕典のすさまじい女癖

 21日に所属事務所から契約を解除された俳優の山本裕典の夜の街での“ご乱行”を、発売中の「フラッシュ」(光文社)が報じている。

 同誌によると、表沙汰になっていないものも含め、山本が女性トラブルを起こしたのはなんとこれまでに10回以上。今年1月、一部で地下アイドルを“お持ち帰り”したことが報じられ社長が激怒。その後も2回、表に出ていない女性問題を起こし、堪忍袋の緒が切れた事務所はクビを決定したという。

 そんな山本だが、六本木のあるバーでは友だちと飲んでいたキャバクラ嬢に対し、山本がしつこく絡み、女性が店を出ようとすると手を引っ張ったという。六本木や西麻布では山本を見かけない日はなかったというが、一番のお気に入りは六本木の女子大生キャバクラ。来店時はいつもパトロン風の男性と一緒で店の女性に「ヤラせろ!」などと迫るため評判は悪かったという。

 また、六本木では山本が副業で経営しているバーが複数あるそうで、キャバクラ嬢を「俺の店が近くにあるから行こうよ」とよく誘っていたというのだ。

 「山本を連れ歩いていたパトロンは地面師として詐欺で逮捕歴がある男性と言われている。その人物と、山本が兄のように慕っていた、六本木で飲食店を経営する元俳優、この2人の“バックアップ”があったため山本は連日、六本木・西麻布界隈で飲み歩いていた。事務所の社長は何回もその2人との関係を切るように忠告したが、山本は耳を貸さずクビになってしまった」(芸能プロ関係者)

 山本が所属していた事務所の弁護士を務める佐藤大和氏は27日、生出演したフジテレビ系「バイキング」で山本と所属事務所の社長との話し合いに立ち会っていたと明かした。

 その際、山本とも直接話をしたそうで、「本人も納得していたし、円満ですよ」と円満な契約解除だったと強調した。

 とはいえ、いずれにせよ山本の芸能界復帰は難しそうだ。
(http://news.livedoor.com/article/detail/12858488/?type=ranking&category=&rank=5)